TOPへ +++ 死者の殿堂 +++ 産声 壱へ 弐へ 参へ 銀様1 銀様2 銀様3 銀等
銀様第2段。 |
今回はあまり変わり栄えがしない。 |
眼の位置、大きさ、顔の縦横比を微妙に変える。 |
「これだ!」っと即決できる比率が見つかれば幸いだが。 |
「これだ!」と「悪くはないかな」の間には、 |
遥かな距離があるのか。 |
本物のアンティークドールを研究すべきか? |
いずれは・・・!? |
ここは誰の為でもない、自分の為の部屋。
「山史の部屋」時代には絶対にしなかった「普段の修練の絵」の公開。
敢えて公開し、距離を置いて己の修練画を観る。
何かしら己の益になれば幸いである。
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