「変化の量」は微々たるものだが、目指す方向性は真逆になったので、「劇的」と云えるかもしれない。
ここは誰の為でもない、自分の為の部屋。 「山史の部屋」時代には絶対にしなかった「普段の修練の絵」の公開。
敢えて公開し、距離を置いて己の修練画を観る。 何かしら己の益になれば幸いである。
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